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情報発信ブログBy 株式会社Tech Drone

【何が違う?】DJI Mini4 ProとMini3Proの違いについて徹底解説

機体情報
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DJIは、世界のドローン販売シェア70%を超えており、世界最大のドローンメーカーです。

圧倒的なドローンシェアを誇るDJIのMiniシリーズは、ドローン初心者や趣味でドローンを楽しむ方向けに絶大な人気があります。

最近ではDji Mini4 ProとMini3 Proのどちらかを購入する人が多いようです。

しかし、Dji Mini4 ProとMini3 Proは見た目や性能が似ている点が多く

  • 「Dji Mini4 ProとMini3 Proの違いがよくわからないよ」
  • 「どっちを買うべきか悩んでいる」
  • 「最新機種を買っておけばいいんでしょ? 」

という声も聞きます。

Miniシリーズに興味があるあなたや、トイドローンを卒業して初めて本格的なドローンを購入しようとしているあなたにぴったりな情報でしょう。

そんなあなたに「Dji Mini4 ProとMini3 Proの違い」について徹底的に解説しています。

性能の違いやそれぞれの特徴、どんな人におすすめなのかについて紹介しているので、Miniシリーズの購入を検討している人は、ぜひ最後まで読んで下さい。

このサイトではドローンに関する情報を発信し、読者の相談を受けて、悩みを解決してきました。

この記事を読めば、DJI Mini 4 ProとMini 3 Proの違いが理解できて、自分に最適なドローンを選べるようになります。

記事の後半にはドローンをより安く購入するお得な情報も紹介しているのでぜひチェックしてみてください。

監修者

株式会社Tech Drone代表 藤本ひろきのプロフィール写真

藤本ひろき 株式会社Tech Drone 代表

学生時代にドローン企業を立ち上げ、YouTubeチャンネル登録者数は2万人を超える。

ドローンビジネスの環境づくりを支援する、業界最大級のコミュニティ「ドロビジ」を運営。ドローンの魅力と可能性を広めている。

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DJI mini シリーズとは?

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出典:DJI Mini Series Comparison: Which one’s right for you?

DJIのシリーズの中でも最も人気が高いのがDJI Miniシリーズです。

ドローンを屋外で飛行させたい場合、ドローン初心者のほとんどがまずはDJIのMiniシリーズを購入します。

Miniシリーズの特徴を大きく3つに分けて紹介します。

軽量で持ち運び安い

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出典:DJI公式サイト

Miniシリーズの最大の魅力は、そのドローン本体の軽さです。

重さはわずか約250gで、プロペラを折りたためるため、非常にコンパクトに持ち運べます。

アウトドア用のバックパックや小型のカメラバッグにも簡単に収納できるため、旅行やアウトドアでも手軽に空撮を楽しめます。

高画質カメラを搭載

MiniシリーズはDJIドローン機体の中ではエントリーモデルにもかかわらず、高画質カメラを搭載しています。

今回紹介するMini4Pro、Mini3Proどちらも4K映像で手ブレを自動補正してくれるジンバル、SNS用の縦向き動画の撮影もできます。

趣味の範囲でドローン空撮を楽しむのであれば、驚くほど綺麗な映像を撮影できます。

長時間飛行が可能

Miniシリーズはこれまで飛行時間の短さが課題でした。

Miniシリーズの初代Mavic Miniや二代目Mini2は20分弱しかバッテリーが持ちませんでした。

遠くまで飛ばすことは難しく、常にバッテリー残量を気にしながら飛ばさなければなりませんでした。

しかし、Mini3から飛躍的に飛行時間が向上しました。

インテリジェンスバッテリーPlusを使用した場合、

  • Mini3は最大51分
  • Mini3Proは最大47分
  • Mini4Proは最大45分

従来のMiniシリーズの二倍以上の飛行時間となっています。

これにより様々なフィールドやバッテリー残量に不安なく存分に空撮を楽しめるようになりました。

一般的にはドローン空撮をする際はバッテリーを複数個所有する必要があります。

バッテリー1本で30分以上飛行の飛行が可能であれば、初心者の方は遠くまで飛ばさないように注意すれば充分な飛行時間といえるでしょう。

以上のように、MiniシリーズのドローンはDJIドローンの中でも初めてドローンを購入する人にとっても申し分のない性能を備えた機体です。

Mni4ProとMini3Pro、Mini3の共通点や違いは?

それぞれの機種のスペックを表にまとめました。

Mini4 ProMini3 ProMini3
価格¥158,100
※Fly Moreコンボ Plus
¥143,000
※Fly Moreコンボ Plusと同様の条件
¥111,980
※Fly Moreコンボ Plus
重量249g249g248g
カメラ性能4K/100fps
4800万画素
1/1.3CMOS
D-log撮影モード
縦向き動画撮影
4K/60fps
4800万画素
1/1.3CMOS
D-Cinelike撮影モード
縦向き動画撮影
4K/30fps
1200万画素
1/1.3CMOS
縦向き動画撮影
飛行時間34分(※最大45分)
34分(※最大47分)
38分(※最大51分)
安全性全方向障害物検知機能3方向障害物検知機能(前方、後方、下方)1方向障害物検知機能(下方)
特徴Miniシリーズ最高峰モデル
性能と機能の面で他のモデルを凌駕
高品質カメラと障害物検知機能を備えた趣味で楽しむ方向けのバランス良いモデルコストパフォーマンスに優れたモデル
※インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用した場合

Mini 4 ProとMini 3シリーズの共通点

3つの機種の共通点は

  • 「軽量」
  • 「飛行時間の長さ」
  • 「縦向き動画撮影」

いずれも250g未満でコンパクトに収納できるため持ち運びがしやすいです。

また、飛行時間も最大45分程度と大きな差はありません。

SNS用の縦向き動画を撮影できることも共通した特徴です。

Mini 4 ProとMini 3シリーズ違い

3機種での違いが大きく3つあります。

  • 「画質」
  • 「動画編集」
  • 「障害物検知機能」

画質

画質の差を理解するために用語について簡単に紹介しておきます。

4K(Ultra HD)

カメラの解像度レベルを表す用語の一つ。

4K(Ultra HD)は「3840×2160」と表現されることもありますが、水平方向に3840画素、垂直方向に2160画素で画像を撮影するという意味です。

一般的なYouTube動画は1920×1080(フルハイビジョン)

4Kはフルハイビジョンの4倍の画像の細かさなので、より綺麗な映像の撮影が可能になります。

fps(frame per second)

カメラが1秒間に撮影できる画像の枚数を表す単位(フレームレート)。

数値が高いほど画面の素早い動きをより鮮明に捉えられます。

ハイスピードカメラは数百~数百万fpsありますが、30fpsあれば動画で一般的な風景や動作を撮影するには充分です。

CMOS

カメラで集めた光を電気信号、そしてデジタルデータへ変換するイメージセンサーという機能の種類の一つです。

数値が高いほど、多くの光をカメラに取り込み、繊細な画像を撮影できます。

今回紹介したDJIのドローン機体がもつ1/1.3という数値は、iPhoneといった市販の高性能なスマホと同じレベルです。

いずれの機体も4Kであり、CMOSの値が同じですが、fpsの数値が異なります。

Mini 3の30fpsでも一般的な動画撮影は充分ですが、Mini 3 Proはその2倍の60fps、Mini 4 Proはさらに上の100fpsですので、スローモーション撮影の際には解像度の差が出てくるでしょう。

ただし、DJIの機体はどれも高画質なので、カメラに詳しくない方にとってはどれも綺麗な映像を撮影できるのでそこまで気にする必要はありません。

映像にこだわりたい方はカメラのスペックについてこだわって吟味してみると良いでしょう

動画編集

Mini4ProとMini3Proは動画編集や映像制作においても違いが出てきます。

Mini4ProはD-log撮影、Mini3ProはD-Cinelike撮影ができます。

D-log撮影は映像や写真の色合いやトーンを微調整し、シーンの雰囲気や表現を変える(カラーグレーディング)といった自由度の高い編集ができるという特徴があります。

一方で、D-Cinelike撮影は編集しなくとも通常の撮影よりも映像美に厚みを持たせられます。

動画編集でさらに映像にこだわりたい人はD-log、編集せずに良い感じの動画にしたい人はD-Cinelikeがおすすめです!

障害物検知機能

Mini4ProとMini3Proは衝突回避システムの障害物検知機能でも大きな差があります。

Mini3Proは前方、後方、下方の3方向での障害物検知機能を備えており、エントリーモデルとしては申し分ない安全性能でした。

しかし、Miniシリーズ史上初めてMini4Proに全方向障害物検知機能が搭載されました。

この機能により衝突リスクを大幅に下げれるようになりました。

全方向障害物検知機能を実際に検証した動画もあります。

小さい枝葉や暗い場所での飛行は検知できずに衝突する可能性もあるので注意してください!

DJI Mini 4とDJI Mini 3 Proは似ている性能も多いです。

スペックだけの違いだけは選ぶのは難しいでしょう。

DJI Mini4 Proの特徴

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出典:DJI 公式サイト

DJI Mini 4 ProはDJI Miniシリーズの最新モデルで、2023年9月25日に発売されました。

最新モデルということもあり、これまでMiniシリーズにはなかったような機能が追加されています。

3つの機種の中でmini 4 Proだけの特徴は

  • D-log撮影モード
  • 全方向障害物検知機能

D-log撮影モード

D-log撮影モード(10-bit D-Log Mカラーモード)は、空撮や映像にこだわりたい人向けの撮影方法で、Miniシリーズでは初めて導入されました。

映像や写真の色合いやトーンを微調整し、シーンの雰囲気や表現を変える(カラーグレーディング)といった自由度の高い編集ができる。

全方向障害物検知機能

全方向障害物検知機能もMiniシリーズ史上初めて導入されました。

飛行経路上にいる物体を検知する精度が向上しました。

高度操縦支援システム (APAS 5.0) により障害物を自動で回避できるため、墜落リスクを大幅に減らしてくれます。

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出典:DJI 公式サイト
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出典:DJI 公式サイト

DJI mini3 Proの特徴

DJI-mini3-Pro
出典:DJI 公式サイト

DJI Mini 3 Proは2022年5月10日に発売されました。

Mini 4 Proの一つ前の世代のMiniシリーズの機体です。

3つの機種の中でmini 3 Proだけの特徴は

  • D-Cinelike撮影
  • 全方向障害物検知機能

D-Cinelike撮影

D-Cinelike撮影は設定をするだけで、自動的に映像に厚みを持たせる機能です。

SEKIDOさんのYouTubeに通常撮影と比較した動画ありました。

短い動画ですので、ぜひ違いを確認してみてください。

カメラの映像は比較すると、違いがわかりやすいですね!

全方向障害物検知機能

障害物検知機能が上方、後方、下方の3方向に備わっており、機体の飛行経路上にいる物体をリアルタイムで検知します。

また高度操縦支援システム (APAS 4.0) により障害物を自動で回避するため、飛行の安全性を高めてくれます。

DJI-mini3-pro-obstacle-detection-system

出典:DJI 公式サイト

DJI mini3 の特徴

DJI Mini 3 はMini 3 Proの廉価版として発売されたMiniシリーズのドローンです。

Mini 3 Proの廉価版のため、性能が劣ってしまう部分もみられるものの、趣味やプライベートでドローン飛行や空撮を楽しむには申し分ない性能となっています。

安全性能として、1方向障害物検知機能(下方)を備えており、ドローンの下に障害物がある場合は回避してくれます。

ドローンを飛行させる場合は障害物があるのは下方だけに限らないため、少し物足りなさを感じます。

操縦者または補助者が目視でドローン周辺の障害物がないか確認しながら飛行させる、障害物がほとんどない平地や海の上空などを飛行するなど注意が必要です。

一方で、Mini 4 Pro、Mini 3 Proと比べてMini3の飛行時間が最も長いです。

また、3つの機種のなかではMini3が最も価格が安いのも特徴といえ、コストパフォーマンスを重視する方にはおすすめできる機体です。

参考にMini 3 ProとMini 3を比較した動画も紹介します。

Miniシリーズがおすすめな人

DJI Mini 4 Pro、Mini 3 Pro、Mini 3それぞれのモデルがどんな人におすすめなのか、わかりやすく表にしました。自分に最適なドローンを選ぶ参考にしてください。

Mini4ProMini3ProMini3
おすすめな人・プロフェッショナルな映像制作にこだわりたい人
・安全性を重視する人
・最新技術を活用したい人
・バランスの取れた性能を求める人
・趣味でのドローン活用でも高性能を求める人
・コストパフォーマンスを重視する人
特徴Miniシリーズ最高峰モデル

【高画質カメラ】
・4K/100fps
・4800万画素
・D-log撮影

【安全性能】
・全方向障害物検知
・高度操縦支援システム (APAS 5.0)
バランスの良いプライベート向けモデル

【高画質カメラ】
・4K/60fps
・4800万画素
・D-Cinelike撮影

【安全性能】
・3方向障害物検知機能(上方、後方、下方)
・高度操縦支援システム (APAS 4.0)
コストパフォーマンスに優れたエントリーモデル

【高画質カメラ】
・4K/30fps
・1200万画素

【安全性能】
・1方向障害物検知機能(下方)

Mini4Proがおすすめな人

Mini 4 ProはMiniシリーズの最新モデルであり、シリーズの中ではどの性能においても最も優れた機体であるため、いち早く最新技術を活用したい方におすすめです。

4K/100fps、D-log撮影といったクオリティの高いカメラ性能を備えていることから映像制作にこだわりたい方向けにおすすめできます。

また、全方向障害物検知機能を備えているため、安全性能も飛躍的に向上しているため、ドローン飛行の安全性を重視する方にもおすすめです。

Mini3Proがおすすめな人

Mini 4 Proには若干劣るものの、高性能カメラを搭載しており、安全性能も高いのが特徴です。

今回3機種のMiniシリーズの中ではバランスの良い機体といえるでしょう。

仕事用としては物足りない部分がありますが、プライベート用として活用したい方には申し分ない機体です。

Mini3がおすすめな人

Mini3Proの廉価版なのでいずれの性能も2機種より劣ってしまいます。

しかし、趣味やプライベート用としてドローンを初めて購入する方にとっては申し分ないです。

高性能なカメラを備えつつも価格を抑えているため、コストパフォーマンスを重視する方におすすめできる機体です。

どちらを購入するか迷っている人は一度レンタルもあり?

情報だけでは、自分がどちらの機体にあっているかわからないですよね。

迷っている人には、ドローンレンタルサービスがおすすめ。

短期間のレンタルであれば、数千円でレンタルができるので、実際に飛ばして確かめてみましょう。

ドローンレンタルの記事に関しては、下記の記事について詳しく紹介しています。

▶︎ドローンレンタルは初心者必見のサービス!あなたに最適な1台が見つかる完全ガイド

安く購入する方法

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今回紹介したMini 4 Pro、Mini 3 Pro、Mini 3の3機種はいずれも価格が10万円以上もします。

10万円を超えるとなると、大きな出費となるため、初めてドローンを購入する場合は、少しでも出費を抑えたいですよね。

ここでは、DJIのドローンをより安く購入できるお得な情報を紹介します。

タイミングやお店に気を付けるだけで誰でも簡単により安くDJIドローンを購入できるのでぜひ参考にしてみてください。

お得な情報を参考にドローンを少しでも安く手に入れましょう!

DJIセールを利用する

DJIの公式ストアでは、定期的にセールを開催しています。

過去のセール情報をみると下記の時期にセールを行っているので、急いで買う必要がなければ時期を少しずらして安くドローンを買うのがおすすめです。

DJIセール時期を確認する(∨をクリックすると情報が見れるよ→)

  • ブラックフライデーセール:11月中旬から12月上旬
  • スプリングセール:3月から4月
  • サマーセール:7月中旬から8月上旬
  • ウィンターセール:12月中旬から年末

※過去のセール情報を参考にしています。必ずこの時期に実施するとは限りません。

MiniシリーズはMini 3 Pro発売後にMini 3が登場するように、後からリーズナブルな廉価版が発売される場合が多いのも覚えておいてください!

代理店のセールを利用する

DJIの正規代理店ではお店ごとにセールや特典を付けて販売している場合があります。

たとえば、DJI正規代理店のセキドでは、学生割引として15%オフとなります。

学生といっても年齢制限はなく大学生であれば割引になるため、社会人学生の方も学生割引を活用して安くドローンを購入できます。

社会人学生の方も割引は適用になります!

Amazonのセールを利用する

Amazonの大型セールではドローンも割引した価格で購入できる場合があります。

年間の大型セールのスケジュールは下記のとおりです。

※過去のセール情報であって、必ずこの時期に実施するとは限りません。

Amazonセール時期を確認する(∨をクリックすると情報が見れるよ→)

  • 1月:初売りセール
  • 3月:新生活セール
  • 4月:ゴールデンウィークセール
  • 6月:夏先取りセール
  • 7月:プライムデー【プライム会員限定】
  • 10月:プライム感謝祭【プライム会員限定】
  • 11月:Amazonブラックフライデー
  • 12月:Amazonサイバーマンデー・ホリデーセール・年末の贈り物セール

※過去のセール情報であって、必ずこの時期に実施するとは限りません

セール情報を随時チェックしてみてください。

ドローン仲間から譲ってもらう

安くドローンを入手する方法として、ドローン仲間から譲ってもらうという裏ワザもあります。

ドローン仲間の中には、何らかの理由で、いま所有しているドローンを手放したいという方もいます。

たとえば、エントリーモデルで購入したDJI Mini3 Proよりももっと空撮に特化したAirシリーズを購入したいというドローン仲間から格安で譲ってもらった知人がいました。

譲りたい側も新たに購入するための資金として活用できるので、お互いにメリットがあるといえるでしょう。

ドロビジは全国規模のドローンコミュニティで、多くのドローン仲間と知り合えます。

ドローンを譲ってもらうだけでなく、ドローン操縦の悩みやドローンビジネスの始め方、仕事への繋げ方など、多くの有益な情報も得られます。

いま使っているドローンでは物足りなくなって新たに購入する方を探してみてはいかがでしょうか?

まとめ

DJI-Mini3-Pro-Mini4-pro-difference

ここまで、Dji Mini4 ProとMini3 Proの違いやMiniシリーズがおすすめな人について詳しく解説してきました。

いままで違いがよくわからなかった方も、本記事を通して、どっちが自分に向いているのか理解していただけたのではないでしょうか。

趣味として楽しむことはもちろんですが、収入を得る手段としてもぜひ今のうちに準備を進めていきましょう。

ドローンを始めたい方は、エントリーモデルとしてMiniシリーズがおすすめです。

安くドローンを購入するお得な情報を参考に、ぜひドローンを楽しんでみてください。

今後もドローン国家資格に関する情報や、ドローンに関する有益情報を発信していきますので、ぜひチェックしてみてくださいね。